NEW
GRADUATES
CROSS TALK
内定者座談会2026年入社予定の内定者に、入社の決め手や同期についてなどざっくばらんに語っていただきました。
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THEME
東京建物を志望した当初、
惹かれた理由は? -
THEME
東京建物の選考に臨む上で
工夫したことは? -
THEME
東京建物に入社を
決意した理由は? -
THEME
同期たちは
どんな存在?
NEW GRADUATES TALK THEME 01
家の近くに東京建物の開発物件があって、身近な存在として興味を持ったんだ。物件見学で細かいこだわりや想いに触れて、さらに魅力を感じたよ。
私は田舎育ちなんだけど、東京の玄関口=YNKエリアのまちづくりに関われるって聞いて、一気にテンションが上がった!
はじめはデベロッパー業界を広く見ていたんだけど、調べるほど東京建物のことが気になっていった感じかな。
「不易流行のまちづくり」って言葉が、ずっと頭に残っているなぁ。
東京建物が開発したまちでも、その地域ごとに違った顔があるところが良いなと思ったよ。「東京建物らしさ」を強調しないところが、むしろ東京建物らしいなって。
なるほどね。私は物件見学で細部のこだわりを見たとき、好きが確信に変わった。
大手町や中野の取り組みを見て、中長期でまちを育ててる感じがいいなと思ったな。
冬のインターンシップを探していて東京建物を発見。八重洲の開発もすごくおもしろそうで、惹かれていったよ。
僕も冬の現場配属プログラムが決定的に惹かれたポイント。社内のさまざまな場所で雑談から真剣な議論まで対話が行われていて、社員同士の距離の近さや、自分の意見を表現しやすそうなところに魅力を感じたよ。
文化や歴史へのリスペクトが、きちんと建物のデザインやコンセプトに落ちてるところが刺さった!建前じゃなく本当に大切にしていることが伝わってくるよね。
僕は三津寺ビルディングの事業に惹かれた。築200年以上の木造寺院を次世代につなぐコンセプトに惹かれたよ。
あの文脈は素敵だよね。同業他社と比べても、そのまちの背景やそこに暮らす人々の想いを何より大切にする姿勢が強いと思う。
うん。まちの魅力を引き出して社会課題の解決へ。そういう筋の通ったまちづくりに共感するなぁ。
総合デベロッパーをいろいろと比較していくなかで東京建物を知って、まちづくりに対するスタンスを知って「合う!」って思ったんだ。
人を大切にする社風と聞いている通り、あたたかく誠実な先輩社員の雰囲気に強く惹かれたなぁ。
わかる。東京建物のインスタグラムを見ていても、他社と比べて雰囲気がやわらかいと感じたよ。
僕は社員訪問をしたんだけど、他のどの会社の社員訪問より自然体で臨めたんだ。それに、デベロッパーのなかでも社員数が少なく若手に任せる風土があるから、若手のうちから大きな仕事に挑めると感じたよ。
NEW GRADUATES TALK THEME 02
私は東京建物のプログラムなどの対面イベントに参加できなかったから、実際に開発物件や施設を見に行って、こだわりを肌で感じるようにした。そこで実際に感じたことを自分の言葉で伝えるようにしたよ。
私はひたすら社員訪問をして、自分が東京建物でやりたいと思っていることを批評してもらって、働く解像度の向上に努めていったな。
そうするうちにやりたいこともより具体的になりそうだね。僕は協調性をアピールする上で、周囲とどのように調和を図るかだけでなく、自分の個性や情熱がしっかり伝わるように心がけた。
私は面接で伝えたいことを端的に伝える練習を重ねて、信頼できる社会人の方に相談しながら、アドバイスをもとに内容と話し方を磨いていったよ。
僕は自分がやりたいことや理想とするまちづくりと、会社の方針が一致していることをアピールした。
面接では自分を良く見せようとするのではなく、自然体で自分らしさを出すことを心掛けたな。
それは大切だよね。そのためにも、自身の内面を言語化しておくことが大事だなと思う。
まずは徹底した自己分析を大切にしたよ。エピソードそのものよりも、話のなかに表れる自分の価値観や個性が伝わるよう意識。自分の個性がぶれずに伝わるように。飾った言葉でかっこつけずに、自分らしく素直さを大切に臨んだよ。
私も等身大の自分らしさを伝えるように意識していた。その一方で、理論的に話すことと感情を伝えたい部分のバランスを大切にしたかな。
他社と比較して、東京建物の面接は良い意味で堅苦しくなかったと思う。そんな雰囲気だったから自然体で臨みつつも、真剣さが伝わる程よい緊張感も心がけたよ。
たしかに面接の雰囲気にも東京建物らしさが表れていたかも。僕も取り繕うより自分らしくリラックスして、面接官との対話を楽しむようにしていたね。
私は自分の強みや経験を、東京建物のまちづくりや企業風土と結びつけて伝えることを意識した。東京建物の物件やYNKエリアなどには何回も足を運んで、実際に自分が肌で感じたことを言語化したよ。
とにかく自分らしさを伝えることが大切だと思ったから、自身の経験や考えを整理して面接に臨んだかな。
みんなの話を聞いていると、「ありのままの自分で臨む」ことを大切にしている人がすごく多いよね。実際に会社からもそれが求められていたように感じるな。
NEW GRADUATES TALK THEME 03
もうこれは直球だけど、一番ワクワクしたから。
お客様との信頼を軸に、「本当にいいもの」「喜んでもらえるもの」をつくろうとするスタイルを感じた。だからこそ、仕事に誇りを持って長く働けると感じたんだ。
東京建物のプログラムで多くの先輩社員とお話して、自分もここで一緒に成長したいと強く感じたことが一番の理由だよ。
僕も東京建物のプログラムや各選考の中で出会った先輩社員や学生と交流するなかで、「自信を持って」自分が働いている姿をイメージできた。会社全体で個性を尊重しているからこそ「色を押し付けられない」環境だと感じられたのも決め手だね。
制度が充実していて、お客様だけでなく社員も大切にする会社だと感じたから。
統合報告書などで公表されている重点戦略と、私が挑戦してみたいことが一致していたから。東京建物のプログラムや社員訪問を通して社風や先輩社員の雰囲気にも惹かれたよ。
先輩社員の誠実さや温かさを通じて、信頼を重んじる社風に惹かれた。人と地域の未来に信頼をつなぐまちづくりができるのは、東京建物しかないと思ったね。
わかるなぁ。選考や社員訪問を通して、どの企業よりも真摯に向き合ってくれたと感じたよ。温かく誠実な先輩社員と一緒に働きたいと思ったのが最終的な決め手。
私も「人」で選んだよ。どの先輩社員も真摯に向き合ってくれて、この人たちと一緒に働きたいと心から思ったなぁ。
シンプルに、先輩社員の雰囲気と東京建物がつくるまちが好きだったから。
私もまちづくりの姿勢に惹かれただけでなく、東京建物を知れば知るほど、「人」の面でも自分とマッチしているなと感じたよ。
東京建物が開発したまちの一つひとつに、社員の方々の誠実さと細部へのこだわりが息づいていると感じたのが理由だね。
自分たちが働く東京建物という会社を好きな先輩社員が多かったから、ここなら愛着をもって働けると感じたよ。
やりたいことに挑戦できそうな環境がありつつ、人の温かさや思いやりを1番に感じられたから。
最も自分を評価してくれた会社だと思うし、最も自分らしく選考に臨めた会社。ありのままを受け入れてくれた東京建物で、自分らしく暴れようと思ったよ!
NEW GRADUATES TALK THEME 04
まだ出会って数ヶ月だけど、すでに「ホーム感」のある頼もしい同期たちに恵まれて安心だよ。
全員がお互いを尊重する姿勢を持っているから、一緒にいて居心地がいいな。
穏やかだけど、それぞれに個性豊かな同期たち。一緒に働けるのが楽しみ!
私も入社するのが楽しみ。素敵な同期に出逢えて本当に恵まれているなと思う。
楽しいことも大変なことも、みんなで一緒に経験していきたいね。
辛いときは助け合い、うまくいったときは一緒に喜べる。そんな関係を同期のみんなでつくっていきたいよね。
まだ入社前だけど、同期とはすごく仲良くなれた。だから入社後が本当に楽しみ!
同期の全員が優しくてあたたかくて、仲良くなれて本当に感謝しているよ。お互いに高め合いながら成長したいね。
同業他社の内定者からも“東京建物はやっぱ人だね”と言ってもらって、みんなで喜んだよね。本当にうれしかったな。お互いに切磋琢磨して一緒に頑張っていきたい。
うんうん。切磋琢磨して刺激し合える存在でありながら、いつでも頼れるセーフティーネット的な関係でいたいな。それぞれに尊敬できる部分がある最高の同期!
多才で同期想いなメンバーと一緒に働けることが幸せ。入社前からお互いをよく知れたから安心感があるな。
同期たちは個性と柔軟性を持ち合わせている人が多いと思う。一緒に仕事をして、みんなが内に秘めている情熱に触れるのが今から楽しみ。
仕事や仕事以外でも、協力して支え合っていけるような関係でいたいね。
一緒にいると安心できる、既にそんな存在。これからいろいろなことがあると思うけど助け合って、それを思い出にお酒を飲める関係を築きたいな。
一人ひとりがいろんなエピソードを抱えていて、毎回刺激をもらえるよ。これからの人生ずっと友達でいてほしい!と思うくらい素敵な人たちばかり!
僕も尊敬できる優秀な仲間と出会えて本当にうれしい。同期みんなで東京建物の新しい物語をつくっていきたいね!